「DolphinEye」を無料で試してみる

Dolphin Eye活用シーンをご紹介!

「Dolphin Eye」は、データ分析を主な職務としない方々にとっても、さまざまなシーンで便利にご利用いただけます。

  • 活用シーン1
  • [営業担当など]商談で「自社商品を売り込みたい」

    「御社の商品がいいのはわかったけど、B社の商品は認知度が高いからな……」
    バイヤーを数字で説得して自社商品を採用してもらいたい。

  • 「Dolphin Eye」があれば…たとえば、「自社商品と他社商品」の売上点数の推移を比較したグラフを提示しながら、「全国のドラッグストアでは、そのB社の商品よりうちの商品のほうが、数が出てるんです!」とプレゼンすれば、説得力が増します。
  • 活用シーン2
  • [営業担当など]資料作りには「極力手間を省きたい」

    社内の定例会議でも商談でも、説得力のある数字を入れて営業資料をつくりたい。
    毎回時間をかけて、一から最新のデータやグラフを作成するのは面倒だ。

  • 「Dolphin Eye」があれば…一度検索したカテゴリや商品のグラフデータをボタンひとつで簡単に「保存」できます。保存したデータは毎週自動的に更新されるので、表示された最新の情報をダウンロードして、画像をそのまま貼りつければ、手間をかけずに資料のできあがりです。
  • 活用シーン3
  • [プロモーション担当など]
    あのCMで宣伝している商品の「販促効果を知りたい」

    最近よくCMで宣伝している話題の商品。実際に売れているのか、知りたい。効果が出ているものはうちのプロモーションにもぜひ取り入れたい。

  • 「Dolphin Eye」があれば…商品の売り上げ状況を週単位で見ることができるため、話題のCMによって商品が実際に売れているのかをすぐにチェックすることができます。
  • 活用シーン4
  • [経営層など]
    部下に聞かずに、気になる情報やトレンドを「いつでもチェックしたい」

    うちの社運を賭けたあの商品、あの販促はうまくいっているのか?部下にいちいち聞かずに、自分でデータをすぐにチェックしたい。

  • 「Dolphin Eye」があれば…商品の前年比を表示しながら、売上状況を時系列でチェック。気になるデータは部下に聞かなくても、常に自分で把握しておくことができます。
  • 活用シーン5
  • [経営層など]
    社員には「数字で話せる」人材になってほしい

    商品企画でも営業でも、数字やファクトで話せる人材がほしい。でもデータを活用するとなると、高度な統計知識や分析スキルが必要。そんな人材はなかなかいないし、育てるのも大変だ。

  • 「Dolphin Eye」があれば…社員が日常的にデータをチェックすることで自然と数字で話す習慣が身につきます。もちろん、利用にあたっては難しい統計知識は不要です。
  • 活用シーン6
  • [マーケティング担当など]
    「あのデータない?」社内対応に時間をかけたくない

    高度な分析に時間をかけたいのに、基本的なデータがほしいと営業からの問い合わせが多い。
    毎回時間をかけて、対応しているのは大変だ。

  • 「Dolphin Eye」があれば…営業チームが知りたい分析データはすぐにチェック可能。そのため、本来の業務に集中できます。

担当者から、お勧めポイント・お客様の声をご紹介

  • ・営業部・竹村より

    「やりたいことがすぐにできる」という点を高くご評価いただいています。また、導入価格の安さにも驚かれることが多く、既存の分析ツールをDolphin Eyeに切り替えるお客様が増えています。私自身、食品メーカーに勤務しておりましたので、Dolphin Eyeの現場における使いやすさを実感しています。まずは、トライアル版でDolphin Eyeの使い勝手をお試しいただければと思います。

  • ・営業部・黒川より

    Dolphin Eyeは「データの比較をする」という点でも非常に優れたツールです。私は以前、流通業でバイヤーをしていたのですが、他社のどのような商品が売れているのかをメーカー担当者から聞くことが少ないように感じていました。「世の中で何が売れているか」をふまえて提案する担当者はバイヤーにとって、とても頼りになると思います。Dolphin Eyeで、お客様とはもちろん、社内でのコミュニケーションもより深めていただければと思います。

  • ・営業部・魚崎より

    Dolphin Eyeは他社のプロモーションの効果をチェックできるという点も評価されています。Dolphin Eyeによって自分が気になる販促効果がどれだけ出たのかを知ることで、より精度の高いプロモーションが打てるようになると思います。買物客の実際の購買データが、いつでも最新で精度の高い状態に保たれているというのも、Dolphin Eyeならではの強みだと思います。

  • ・企画部・泉より

    経営者の方など、我々が想定していなかったお客様からも反響があり、驚いています。高度な知識を必要とせずに、気になる商品の動きを実データでいつでも把握できるという点が評価いただけるポイントの1つのようです。ビッグデータに対する高度な分析をいきなり始めるのは困難が伴いますが、データ活用の第1歩として、Dolphin Eyeをぜひお役に立てていただければと思います。

  • Dolphin Eye
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