2017年3月6日(月)『日経ビッグデータ』で紹介されました

日経BP社『日経ビッグデータ』の「今月のデータビジュアライゼーション」で、当社TRUE DATAによるインバウンド消費傾向が紹介されました。
化粧品、医薬品、菓子類など、商品カテゴリごとの個数シェアと金額シェアを時系列で表現しています。POSデータを可視化することにより、「爆買い」から「観光客消費」への変化が見て取れます。

日経ビッグデータ_データビジュアライゼーションイメージ

日経BP社『日経ビッグデータ』
爆買い一服でインバウンド消費の主役交代?ドラッグストアのPOSデータから探るhttp://business.nikkeibp.co.jp/atclbdt/15/258689/030200025/

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です